本文へ移動

令和3年 安全パトロール

安全パトロール

令和3年度2月 安全パトロール

地下ピット内での作業は、
酸素欠乏や硫化水素中毒の恐れのある危険な作業です。
作業前や一定時間毎に必ず有資格者が酸素濃度・硫化水素濃度を測定し、
安全確保してから作業を行います。

令和3年度3月 安全パトロール

床開口部は、転倒・墜落、落下の恐れのある危険ポイント。
板養生、バリケードをして、十分安全対策を図り作業を行います!

令和3年度4月 安全パトロール

工事看板の表記に間違いがないか、
見やすいところに設置されているか、
雨風などで飛ばされないようしっかり固定されているか。
工事が終わるまで使うものなので入念にチェック!

令和3年度5月 安全パトロール

2019年2月に墜落制止用器具の法改正が施行し、
現場では新規格のフルハーネス安全帯が使われるようになってきました。
弊社社員にも新規格のものを支給しており、
必要時には着用して安全作業を行っています!

令和3年度6月 安全パトロール

いよいよ工事が始まり、いろんな業者さんが現場に乗り込みます。
トラック、重機、クレーン車など様々な工事車両が入るので、
鉄板を敷いて通行しやすいようにします。
段差はないか、浮いてないか、大きな隙間はないか、安全チェック!
 

令和3年度7月 安全パトロール

現場は、原則火気厳禁です。
しかし、工具により火花が発生することもあるため、
消火器や消火バケツの設置は不可欠となります。
しっかり対策を講じて現場の安全に努めていきます。
 

令和3年度8月 安全パトロール

暑い時期になりました。
ですが、感染症対策のためマスク着用は必須になっています。
体温上昇を防ぐためにも、空調服の着用やこまめな水分補給など
暑さ対策を徹底して作業員の健康に留意します。

令和3年度9月 安全パトロール

今月は、店社パトロールに加え、
第三者機関による安全パトロールも行いました。
普段とは違った視点からの指摘も頂き、
更に高い意識をもって安全作業に努めてまいります。

令和3年度10月 安全パトロール

建設業では、「転落、墜落事故」が最も多い災害です。
この現場はポンプ据付箇所に大きな開口部があり、
「転落、墜落」の危険が十分に考えられます。
そうならないためにも、単管バリケード、墜落防止ネット、注意喚起標識、
墜落制止用器具、親綱設置等々、しっかり対策し、これからも安全作業を進めて参ります。

令和3年度11月 安全パトロール

現場では仮設足場を組み立てることはよくあること。
今回は特に足場を適正に組み立ててあるか確認して参りました。
足場は強固なものか、手摺は基準を満たした高さで取り付けてあるか、
関係者以外の立入禁止措置、作業主任者や注意事項の表示、始業前点検等々。
よく使うものだから、適性組立、安全対策、しっかり点検!

令和3年度12月 安全パトロール

現場内では、作業員の安全のため、
仮設通路や階段はしっかりと強固に組み立てます。
また、一般の人々が立ち入らないような対策をする必要があります。
慣れや気の緩みなどから事故が起こらないよう、
日々の点検も念入りにチェック。
TOPへ戻る